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2026年大会、石段を上る選手にすぐ横の観客が拍手を送る

TAROBO 379 CHALLENGE

この熱を、次の379段へ。

走る人も、声を送る人も、支える人も。
この石段の熱を、次の大会へ。

滋賀県東近江市・太郎坊宮
379段の石段を駆け上がる大会

2026年大会の風景
次の大会へ向けて。

開催日・募集については、決まり次第お知らせします。

2026大会の結果・写真をお探しの方へ →

太郎坊チャレンジとは

379段。
一人ひとりの全力に、声が重なる。

滋賀県東近江市・太郎坊宮。
石段379段を駆け上がる、ステアクライミング大会です。

記録を狙う人も、自分のペースで登り切る人も。
走る人の一歩に、沿道の声と地域の力が重なる。
その熱を、次の大会へつなげていきます。

会場:太郎坊宮 / 滋賀県東近江市

石段に連なって上る参加者と沿道で拍手する人々
2026年大会より。石段のすぐそばに、応援する人がいる。

参加を考えている方へ

あなたなら、誰と、どう挑む?

記録を狙う人も、登り切ることを目指す人も。まずは大会の様子から、自分がこの石段を駆け上がる姿を想像してみてください。

2026年大会の中学生のスタート

自分の一歩で、挑む。

スタートの先に待つ、379段。速さだけでなく、自分の力を試す挑戦がここにあります。

2026年大会で愛犬と一緒に石段を上る参加者

大切な相棒と、一緒に。

愛犬と走るドッグ・ペアも、大会の風景のひとつ。挑み方にも、いろいろな形があります。

2026年大会の表彰後、賞状を手に笑う参加者たち

走った先に、笑顔がある。

全力を出したあとに交わす言葉。順位やタイムとともに残る、一人ひとりの大会の記憶。

写真・参加スタイルの紹介は2026年大会の実績です。次回のカテゴリー・参加条件は、発表後にご案内します。

石段に触れる、次の一歩。

公式練習会で、石段での走り方を学ぶ。

公式練習会のご案内

参加者の声

その一歩に、理由がある。

同じ石段へ、違う想いを連れて。
参加者の言葉と映像から、挑戦の背景をたどります。

参加者の想いを読む
2026年大会でメダルを見せる子どもたち

2026年大会の実績

この熱には、確かな広がりがある。

大会レポートで詳しく見る
779名
延べ参加人数
伴走保護者の算定を含む
114名
中学生以下の出走
伴走保護者を除く
32組
チームでの出走
1組5名

延べ参加人数は計測対象735名+低学年の伴走保護者44名(算定)。複数部門への出場を含みます。伴走保護者の人数は当日の実測値ではありません。出典:2026年大会レポート。

テレビ・Webメディアでも、大会の様子を紹介いただきました。メディア掲載を見る

協賛・後援・地域連携

この大会を、ともにつくる。

走る人の挑戦を支える力と、この場所で大会を続けていくための力。企業・団体・地域の皆さまと、次の大会を育てていきたいと考えています。

2026年大会、エキスポで食事や会話を楽しむ参加者と出店ブース

企業の皆さまへ

その一歩を、
企業の力で。

資金や物品を通じて、参加者の一歩を支える。大会をきっかけに、人や地域との接点をつくる。次回の協賛について、ご相談ください。

資金・物品による支援参加者との接点地域とともに育てる
次回の協賛について相談する

次回のプラン・金額・提供内容は、決まり次第ご案内します。

後援・地域団体の皆さまへ

この大会を、
地域とともに育てる。

大会の周知、地域での受け入れ、文化や観光との接点づくり。開催趣旨と実績を共有し、地域と大会を結ぶ方法をともに考えていきたい。

大会の周知地域との連携継続開催に向けた協力
後援・連携について相談する

公開済みの大会レポート・開催趣旨からご覧いただけます。 開催趣旨を見る

2026年大会を支えた皆さま

この熱のそばに、企業と地域。

協賛企業の紹介を見る

シルバースポンサー

ブロンズスポンサー

サポーター

物品協賛

2026年大会 後援

東近江市 / 東近江市観光協会 / 八日市商工会議所 / 東近江市商工会

この場所で、続けていくために

参道は、コースである前に、祈りの道です。

速さより、敬意を。参拝される方と、この場所を大切にする地域の皆さまへの配慮を、これからも大会の土台に。

参道利用についてのお願い

2026大会の記録

あの日の挑戦を、ここに。

写真の閲覧・購入には案内チラシの認証キーが必要です。チラシの注意事項と販売サイトのご案内をご確認ください。

走る。応援する。支える。
次の379段へ。

あなたの関わり方で、太郎坊チャレンジに。

大会への参加・協力について相談する