交通機関のルールを守る。
駅や車内、バスの乗降場所では、ほかの利用者への配慮を。係員の案内や各交通機関のルールを守りましょう。
TAROBO CHALLENGE 2026
参加者の声
誰かのために。昨日の自分のために。
同じ石段へ、違う想いを連れて。
家族への願い。自分との約束。誰かと走る喜び。
一段ずつ登る理由は、ひとつじゃない。
2026年大会の申込時に寄せられた、参加者の言葉を紹介しています。
はじめての挑戦も、再挑戦も。
ひとつ知るたび、応援したくなる。
107の言葉 気になる声を押すと、全文を読めます。
それぞれの想いが、ひとつの場所へ。
音楽とともに、60秒の物語を。
申込時の言葉と、過去大会の風景を重ねた映像です。写真はコメントのご本人ではありません。
動画を保存 ↗誰かへの思い
夢に向かって頑張る娘へ。
母も、初めての石段に挑む。
「この大会で母の私が勝ち女になり、娘の努力が実りますように。」
「勝ち女目指して階段練習中!初挑戦、楽しく!元気に!強く!笑顔で頑張ります!」

登る人のそばに、
想いを寄せる人がいる。

「去年、太郎坊チャレンジでドッグペアを現地で見て、これに出る事が夢になった」
「保護犬のチャレンジ、おばちゃんのチャレンジ一緒に完走」
「来年は出る」と交わした約束。
申込時に書いた目標は、まっすぐな言葉でした。
自分の限界にチャレンジしてみます

この言葉を知ると、
応援したい一歩が、増える。
ここは、参拝に訪れる方も大切にしている場所です。
次の挑戦につなげるために、みんなで守りたいことがあります。
駅や車内、バスの乗降場所では、ほかの利用者への配慮を。係員の案内や各交通機関のルールを守りましょう。
参道や石段で道をふさがず、参拝者が通るときは立ち止まって道を譲ってください。そばを駆け抜けないようにしましょう。
車道でのアップは原則禁止です。成願寺までの石段で準備運動をする場合も、参拝者の通行を優先し、必要に応じて中断してください。
ルールや配慮が守られない場合、次回の開催が難しくなる可能性があります。
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