全員共通の活動方針
目的を共有して、チームで相談して動く
選手・来場者が安心して大会を楽しめるよう、チームで支えましょう。
休憩や交代、担当の範囲内での細かな役割分担は、担当ディレクターとボランティア同士で相談して決めます。
大会全体で一斉に休む昼休みはありません。各持ち場の忙しさに合わせて声をかけ合い、交代して休憩を取りましょう。
ひとりで抱えなくて大丈夫判断や対応を、ひとりで背負う必要はありません。迷ったときや対応が難しいときは、ディレクターへ相談してください。主催側がチームの判断と対応を支えます。
チームで決めること・必ず守ること
チームで相談して決めること
- 休憩を取る順番と、交代のタイミング
- 担当の範囲内での細かな役割分担
- 作業の進め方や、声かけ・案内の工夫
必ず守ること
- 競技・計測の決まり(計測チップ回収の例外など)
- 通行・立入範囲など、安全に関わる決まり
- 案内された集合場所と、主催側からの変更連絡
この考え方について
目的を共有し、その目的を実現する細かな方法を現場で相談して決める考え方を「ミッションコマンド」と呼びます。現場の判断を個人だけに背負わせず、主催側が支えます。
シャトル運営以外のボランティア集合
7:00・全体MAP B|太郎坊宮第2駐車場
シャトル運営以外のボランティアは7:00、全体MAP Bの太郎坊宮第2駐車場に集合します。EXPO会場・スタートの近くです。
シャトル運営は7:00、全体MAP Pの東近江市立箕作小学校駐車場に集合します。全体MAP Bとは別の集合場所です。
全体MAP Bには当日駐車できません。車の方は全体MAP Pの大会関係者駐車場(東近江市立箕作小学校)を利用してください。
大会関係者駐車場Pの利用可能時間は6:00~17:00です。利用には関係車両証が必要です。
全体MAP P~Bは約600m、A~Bは約1000m、B~Cは約500mです。
シャトルタクシーは全体MAP P⇔B限定です。資料上の運行は1時間に5往復で、要支援者優先です。
図の集合注記は10/02版です10/05の追記により、シャトル運営は全体MAP P(箕作小学校駐車場)へ7:00集合。その他の担当は全体MAP Bです。
会場全体図を開く
担当ごとの仕事
フィニッシュ
この仕事の目的フィニッシュした選手を支え、計測チップの回収を正確に行い、選手と参拝者が安心して移動できるようにする。
フィニッシュした選手のケア、計測チップ回収、ドリンク供給、参拝者の誘導を行います。
基本の仕事
- 選手の状態を確認し、必要に応じて休ませてください。嘔吐には対応キットを使用し、状態に不調を感じたら速やかに救護チームへ連携してください。
- フィニッシュした選手が再度計測マットに近づかないように誘導してください。チップの再反応は計測トラブルにつながります。
- ゼッケン裏の計測チップを回収してください。ただし、SJCと一般トリプルの選手は3本目終了まで絶対に回収しないでください。ゼッケン自体は回収しません。
- ドリンクは原則1人1本です。ただし、SJCと一般トリプルの選手には都度渡してください。飲み終わったボトルは回収します。
- 一般参拝者はフィニッシュエリアに入れません。迂回路へ誘導し、絵馬殿前の一般通路を妨げないようにしてください。
SJC・一般トリプルのチップ回収は3本目終了後です。
ゼッケンは回収しません。
フィニッシュゾーンは選手・運営関係者以外立入禁止です。
共通方針:休憩・交代・困った判断
目的を共有して、チームで相談して動く
選手・来場者が安心して大会を楽しめるよう、チームで支えましょう。
休憩や交代、担当の範囲内での細かな役割分担は、担当ディレクターとボランティア同士で相談して決めます。
大会全体で一斉に休む昼休みはありません。各持ち場の忙しさに合わせて声をかけ合い、交代して休憩を取りましょう。
ひとりで抱えなくて大丈夫判断や対応を、ひとりで背負う必要はありません。迷ったときや対応が難しいときは、ディレクターへ相談してください。主催側がチームの判断と対応を支えます。
チームで決めること・必ず守ること
チームで相談して決めること
- 休憩を取る順番と、交代のタイミング
- 担当の範囲内での細かな役割分担
- 作業の進め方や、声かけ・案内の工夫
必ず守ること
- 競技・計測の決まり(計測チップ回収の例外など)
- 通行・立入範囲など、安全に関わる決まり
- 案内された集合場所と、主催側からの変更連絡
この考え方について
目的を共有し、その目的を実現する細かな方法を現場で相談して決める考え方を「ミッションコマンド」と呼びます。現場の判断を個人だけに背負わせず、主催側が支えます。
困ったとき:選手の状態に不調を感じたら、速やかに救護チームへ連携してください。 / ボランティアの遅刻・体調不良・配置や移動の困りごとは、ボランティアサポートへ相談してください。連絡方法は担当責任者に確認してください。
運用追記 2026/10/05(月)
現地で確認:役割1・2・3のうち自分が担当する作業 / フィニッシュ誘導A・B・Cのうち自分の配置 / 救護チームへの具体的な連絡方法 / 対応キットの場所と使用方法
コースマーシャル
この仕事の目的競技コースと一般通路を守り、異常を競技本部・救護につないで、選手と通行者を支える。
競技コースへの立ち入りを防ぎ、選手の異常時は競技本部と救護へつなぎます。
基本の仕事
- 指定されたマーシャル配置へ移動してください。資料にはマーシャル1(START)から8(FINISH)までの8か所が示されています。
- 競技コースと一般通路の両方を確認でき、選手や通行者の妨げにならない位置に立ってください。
- 一般の方や観戦者が競技コースに入らないよう、声かけと誘導を行ってください。
- 選手が動けなくなるなどの異常があれば、場所と状況を競技本部へ無線連絡し、救護と連携してください。状況は競技本部へ共有してください。
選手の上り方向に向かって左側が競技専用コース、右側が一般通路兼選手の下り経路です。
手すりのない区間はロープで仕切られています。
マーシャル6(中門)には、マーシャルとは別に救護スタッフが配置されています。
共通方針:休憩・交代・困った判断
目的を共有して、チームで相談して動く
選手・来場者が安心して大会を楽しめるよう、チームで支えましょう。
休憩や交代、担当の範囲内での細かな役割分担は、担当ディレクターとボランティア同士で相談して決めます。
大会全体で一斉に休む昼休みはありません。各持ち場の忙しさに合わせて声をかけ合い、交代して休憩を取りましょう。
ひとりで抱えなくて大丈夫判断や対応を、ひとりで背負う必要はありません。迷ったときや対応が難しいときは、ディレクターへ相談してください。主催側がチームの判断と対応を支えます。
チームで決めること・必ず守ること
チームで相談して決めること
- 休憩を取る順番と、交代のタイミング
- 担当の範囲内での細かな役割分担
- 作業の進め方や、声かけ・案内の工夫
必ず守ること
- 競技・計測の決まり(計測チップ回収の例外など)
- 通行・立入範囲など、安全に関わる決まり
- 案内された集合場所と、主催側からの変更連絡
この考え方について
目的を共有し、その目的を実現する細かな方法を現場で相談して決める考え方を「ミッションコマンド」と呼びます。現場の判断を個人だけに背負わせず、主催側が支えます。
困ったとき:救護が必要な場合は救護スタッフと連携し、場所と状況を競技本部へ無線連絡してください。 / ボランティアの遅刻・体調不良・配置や移動の困りごとは、ボランティアサポートへ相談してください。連絡方法は担当責任者に確認してください。
運用追記 2026/10/05(月)
現地で確認:自分のマーシャル配置番号 / 無線の呼び方・チャンネルと、無線を持たない場合の連絡方法 / 担当場所へ移動する経路と交代時刻
スタート・地上誘導
この仕事の目的選手が迷わず受付へ向かい、順序と進行を確認してスタートできるようにする。
待機列とスタートの進行、受付へ向かう選手の地上誘導を行います。
基本の仕事
- スタートセッターは、選手を待機列に並べて順次スタートさせます。並びは原則ゼッケン順で、例外はディレクターの指示に従ってください。
- 地上誘導は、選手を地上誘導1→2→3(約160m)の経路で受付へ誘導してください。
- 誘導経路は車道です。車両に注意し、歩行者は左側通行としてください。
地上MAPの階段は一般参拝者優先です。混雑回避のため選手は地上誘導1→2→3の経路へ誘導します。
スタートの順序にはイレギュラーがあります。ディレクターの指示に従ってください。
共通方針:休憩・交代・困った判断
目的を共有して、チームで相談して動く
選手・来場者が安心して大会を楽しめるよう、チームで支えましょう。
休憩や交代、担当の範囲内での細かな役割分担は、担当ディレクターとボランティア同士で相談して決めます。
大会全体で一斉に休む昼休みはありません。各持ち場の忙しさに合わせて声をかけ合い、交代して休憩を取りましょう。
ひとりで抱えなくて大丈夫判断や対応を、ひとりで背負う必要はありません。迷ったときや対応が難しいときは、ディレクターへ相談してください。主催側がチームの判断と対応を支えます。
チームで決めること・必ず守ること
チームで相談して決めること
- 休憩を取る順番と、交代のタイミング
- 担当の範囲内での細かな役割分担
- 作業の進め方や、声かけ・案内の工夫
必ず守ること
- 競技・計測の決まり(計測チップ回収の例外など)
- 通行・立入範囲など、安全に関わる決まり
- 案内された集合場所と、主催側からの変更連絡
この考え方について
目的を共有し、その目的を実現する細かな方法を現場で相談して決める考え方を「ミッションコマンド」と呼びます。現場の判断を個人だけに背負わせず、主催側が支えます。
困ったとき:ゼッケン順以外の対応はディレクターの指示に従ってください。 / ボランティアの遅刻・体調不良・配置や移動の困りごとは、ボランティアサポートへ相談してください。連絡方法は担当責任者に確認してください。
運用追記 2026/10/05(月)
現地で確認:スタートセッターと地上誘導のどちらを担当するか / 地上誘導1・2・3のうち自分の配置 / 担当ディレクターへの具体的な連絡方法 / 担当の開始・終了時刻と、チームで決める交代方法
受付・荷預・庶務
この仕事の目的選手が安心して競技に参加できるよう、受付と荷物の預かり・返却を正確に行う。
受付では氏名と参加カテゴリーを確認し、荷預では氏名・ゼッケンを照合します。
基本の仕事
- 受付:名簿で氏名と参加カテゴリーを確認し、該当するゼッケン(+その他)を渡してください。
- 受付:遅刻・案内メール未着などのイレギュラーは、担当ディレクターの指示を仰いでください。
- 荷預:選手が荷物を袋に入れてゼッケンシールを貼ったことを確認し、氏名・ゼッケンを確認して預かってください。
- 荷預:カテゴリーとゼッケン番号ごとに棚へ収納・管理してください。
- 返却:氏名・ゼッケンを確認して荷物を探し、返却まちがいに注意して選手へ返してください。
荷物を預かるときも返すときも、氏名・ゼッケンを確認してください。
資料の「+その他」の配布物と、庶務の個別手順は具体化されていません。
共通方針:休憩・交代・困った判断
目的を共有して、チームで相談して動く
選手・来場者が安心して大会を楽しめるよう、チームで支えましょう。
休憩や交代、担当の範囲内での細かな役割分担は、担当ディレクターとボランティア同士で相談して決めます。
大会全体で一斉に休む昼休みはありません。各持ち場の忙しさに合わせて声をかけ合い、交代して休憩を取りましょう。
ひとりで抱えなくて大丈夫判断や対応を、ひとりで背負う必要はありません。迷ったときや対応が難しいときは、ディレクターへ相談してください。主催側がチームの判断と対応を支えます。
チームで決めること・必ず守ること
チームで相談して決めること
- 休憩を取る順番と、交代のタイミング
- 担当の範囲内での細かな役割分担
- 作業の進め方や、声かけ・案内の工夫
必ず守ること
- 競技・計測の決まり(計測チップ回収の例外など)
- 通行・立入範囲など、安全に関わる決まり
- 案内された集合場所と、主催側からの変更連絡
この考え方について
目的を共有し、その目的を実現する細かな方法を現場で相談して決める考え方を「ミッションコマンド」と呼びます。現場の判断を個人だけに背負わせず、主催側が支えます。
困ったとき:受付のイレギュラーや荷預の不明点は、担当ディレクターに確認してください。 / ボランティアの遅刻・体調不良・配置や移動の困りごとは、ボランティアサポートへ相談してください。連絡方法は担当責任者に確認してください。
運用追記 2026/10/05(月)
現地で確認:受付・荷預・庶務のどの作業を担当するか / ゼッケンと一緒に渡す「その他」の配布物 / 庶務の具体的な作業手順 / 担当ディレクターへの具体的な連絡方法
レーシングセクレタリー
この仕事の目的競技の進行を支えるため、ディレクターと自分の担当範囲を確認して動く。
担当名は組織図と振分表にありますが、個別の作業手順は提供マニュアルに記載されていません。
基本の仕事
大会会場は完全貸切ではありません。一般参拝者への配慮をお願いします。
共通方針:休憩・交代・困った判断
目的を共有して、チームで相談して動く
選手・来場者が安心して大会を楽しめるよう、チームで支えましょう。
休憩や交代、担当の範囲内での細かな役割分担は、担当ディレクターとボランティア同士で相談して決めます。
大会全体で一斉に休む昼休みはありません。各持ち場の忙しさに合わせて声をかけ合い、交代して休憩を取りましょう。
ひとりで抱えなくて大丈夫判断や対応を、ひとりで背負う必要はありません。迷ったときや対応が難しいときは、ディレクターへ相談してください。主催側がチームの判断と対応を支えます。
チームで決めること・必ず守ること
チームで相談して決めること
- 休憩を取る順番と、交代のタイミング
- 担当の範囲内での細かな役割分担
- 作業の進め方や、声かけ・案内の工夫
必ず守ること
- 競技・計測の決まり(計測チップ回収の例外など)
- 通行・立入範囲など、安全に関わる決まり
- 案内された集合場所と、主催側からの変更連絡
この考え方について
目的を共有し、その目的を実現する細かな方法を現場で相談して決める考え方を「ミッションコマンド」と呼びます。現場の判断を個人だけに背負わせず、主催側が支えます。
困ったとき:個別の作業手順・配置・連絡方法は、担当ディレクターへの確認が必要です。 / ボランティアの遅刻・体調不良・配置や移動の困りごとは、ボランティアサポートへ相談してください。連絡方法は担当責任者に確認してください。
運用追記 2026/10/05(月)
現地で確認:作業の内容と進行上の役割 / 配置場所 / 担当ディレクター・連絡方法 / チームで決める交代方法と、担当終了時刻
ステージクルー
この仕事の目的登壇者と表彰対象の選手が迷わず参加できるよう、ステージの進行を支える。
ディレクターの西村さんの指示で、ステージコンテンツの進行をサポートします。
基本の仕事
- 西村さんの指示に従い、ステージの進行をサポートしてください。
- 登壇者へのマイク渡しと、立ち位置の案内を行ってください。
- 表彰式では対象の選手を集め、進行をサポートしてください。
大会会場は完全貸切ではありません。一般参拝者への配慮をお願いします。
共通方針:休憩・交代・困った判断
目的を共有して、チームで相談して動く
選手・来場者が安心して大会を楽しめるよう、チームで支えましょう。
休憩や交代、担当の範囲内での細かな役割分担は、担当ディレクターとボランティア同士で相談して決めます。
大会全体で一斉に休む昼休みはありません。各持ち場の忙しさに合わせて声をかけ合い、交代して休憩を取りましょう。
ひとりで抱えなくて大丈夫判断や対応を、ひとりで背負う必要はありません。迷ったときや対応が難しいときは、ディレクターへ相談してください。主催側がチームの判断と対応を支えます。
チームで決めること・必ず守ること
チームで相談して決めること
- 休憩を取る順番と、交代のタイミング
- 担当の範囲内での細かな役割分担
- 作業の進め方や、声かけ・案内の工夫
必ず守ること
- 競技・計測の決まり(計測チップ回収の例外など)
- 通行・立入範囲など、安全に関わる決まり
- 案内された集合場所と、主催側からの変更連絡
この考え方について
目的を共有し、その目的を実現する細かな方法を現場で相談して決める考え方を「ミッションコマンド」と呼びます。現場の判断を個人だけに背負わせず、主催側が支えます。
困ったとき:進行や作業で迷ったら、ディレクターの西村さんに確認してください。 / ボランティアの遅刻・体調不良・配置や移動の困りごとは、ボランティアサポートへ相談してください。連絡方法は担当責任者に確認してください。
運用追記 2026/10/05(月)
現地で確認:当日の進行と、マイク渡し・登壇者案内・選手集合のタイミング / 自分の配置場所 / 西村さんへの連絡方法 / チームで決める交代方法と、担当終了時刻
ボランティアサポート
この仕事の目的ボランティアが困りごとを抱え込まず、安心して活動できるようにする。
ボランティア全体をサポートし、活動中の困りごとを解消します。
基本の仕事
- 朝の集合時に点呼を行い、Tシャツを配布してください。
- 遅刻して到着する方を受け入れ、案内してください。
- 体調がすぐれない方からの相談を受けてください。
- 事情により配置替えをする場合は、配置と移動をフォローしてください。
大会会場は完全貸切ではありません。一般参拝者への配慮をお願いします。
共通方針:休憩・交代・困った判断
目的を共有して、チームで相談して動く
選手・来場者が安心して大会を楽しめるよう、チームで支えましょう。
休憩や交代、担当の範囲内での細かな役割分担は、担当ディレクターとボランティア同士で相談して決めます。
大会全体で一斉に休む昼休みはありません。各持ち場の忙しさに合わせて声をかけ合い、交代して休憩を取りましょう。
ひとりで抱えなくて大丈夫判断や対応を、ひとりで背負う必要はありません。迷ったときや対応が難しいときは、ディレクターへ相談してください。主催側がチームの判断と対応を支えます。
チームで決めること・必ず守ること
チームで相談して決めること
- 休憩を取る順番と、交代のタイミング
- 担当の範囲内での細かな役割分担
- 作業の進め方や、声かけ・案内の工夫
必ず守ること
- 競技・計測の決まり(計測チップ回収の例外など)
- 通行・立入範囲など、安全に関わる決まり
- 案内された集合場所と、主催側からの変更連絡
この考え方について
目的を共有し、その目的を実現する細かな方法を現場で相談して決める考え方を「ミッションコマンド」と呼びます。現場の判断を個人だけに背負わせず、主催側が支えます。
困ったとき:体調不良や配置・移動の相談を受け、対応に迷った場合は担当責任者に確認してください。
運用追記 2026/10/05(月)
現地で確認:点呼に使う名簿と、Tシャツの保管・配布場所 / 遅刻者・体調不良者を受け入れる場所 / 配置替えの判断を確認する相手と、担当責任者への連絡方法 / 救護チームへの連絡方法 / チームで決める交代方法と、担当終了時刻
EXPO会場管理
この仕事の目的来場者が安心してEXPO会場で過ごせるよう、担当する範囲と対応を確認して支える。
担当名は組織図と振分表にありますが、会場管理の個別の作業手順は提供マニュアルに記載されていません。
基本の仕事
大会会場は完全貸切ではありません。一般参拝者への配慮をお願いします。
共通方針:休憩・交代・困った判断
目的を共有して、チームで相談して動く
選手・来場者が安心して大会を楽しめるよう、チームで支えましょう。
休憩や交代、担当の範囲内での細かな役割分担は、担当ディレクターとボランティア同士で相談して決めます。
大会全体で一斉に休む昼休みはありません。各持ち場の忙しさに合わせて声をかけ合い、交代して休憩を取りましょう。
ひとりで抱えなくて大丈夫判断や対応を、ひとりで背負う必要はありません。迷ったときや対応が難しいときは、ディレクターへ相談してください。主催側がチームの判断と対応を支えます。
チームで決めること・必ず守ること
チームで相談して決めること
- 休憩を取る順番と、交代のタイミング
- 担当の範囲内での細かな役割分担
- 作業の進め方や、声かけ・案内の工夫
必ず守ること
- 競技・計測の決まり(計測チップ回収の例外など)
- 通行・立入範囲など、安全に関わる決まり
- 案内された集合場所と、主催側からの変更連絡
この考え方について
目的を共有し、その目的を実現する細かな方法を現場で相談して決める考え方を「ミッションコマンド」と呼びます。現場の判断を個人だけに背負わせず、主催側が支えます。
困ったとき:個別の作業手順・配置・連絡方法は、担当ディレクターへの確認が必要です。 / ボランティアの遅刻・体調不良・配置や移動の困りごとは、ボランティアサポートへ相談してください。連絡方法は担当責任者に確認してください。
運用追記 2026/10/05(月)
現地で確認:管理する範囲と具体的な作業 / 配置場所 / 担当ディレクター・連絡方法 / チームで決める交代方法と、担当終了時刻
シャトル運営
この仕事の目的選手・来場者が迷わず、安心して乗降・移動できるようにする。
シャトルバス・シャトルタクシーの乗降案内と運営を行います。定点、バス乗車、チーム全体の巡回サポートを分担します。
集合 7:00・全体MAP P|東近江市立箕作小学校駐車場シャトル運営は7:00、小学校駐車場に集合します。7:00時点で運行が始まっているため、集合後は速やかに説明・班分けを行い、車に分乗して配置場所へ移動します。
駅チームと参集殿チームは、それぞれチームの誰かの車1台で移動します。どの車を使うかは現地で確認してください。
EXPOチームはガニエさんの車で移動し、小学校チームは小学校駐車場に残ります。ガニエさんの車に5人以上が乗れることが前提です。車の定員と乗車人数は主催側の確認が必要です。
基本の仕事
- 朝の説明・班分けで、自分が定点・バス乗車・巡回サポートのどれを担当するかを確認してください。
- 定点① 駅の乗降場:3名を配置します。基本は実働2名・休憩1名とし、休む順番・交代のタイミングはチームで相談して決めます。休憩は車内で取ります。
- 定点② EXPO会場の乗降場:3名を配置します。基本は実働2名・休憩1名とし、休む順番・交代のタイミングはチームで相談して決めます。
- 定点③ 参集殿の乗り場:3名を配置します。基本は実働2名・休憩1名とし、休む順番・交代のタイミングはチームで相談して決めます。休憩は車内で取ります。
- 定点④ 小学校駐車場:3名を配置します。基本は実働2名・休憩1名とし、休む順番・交代のタイミングはチームで相談して決めます。休憩は車内で取ります。
- 移動① バス乗車:2名が乗車して対応します。交代休憩にするか、常時2名で乗車するかは、ボランティアとガニエさんが現場で相談して決めます。
- 移動② 巡回サポート:1名がガニエさんと車で全体を巡回します。お弁当の配布、体調不良などの緊急対応を含め、シャトルチームの困りごとに対応します。
シャトル運営の集合場所は小学校駐車場です。ほかのボランティアの集合場所(全体MAP B)と間違えないでください。
定点はそれぞれ3名、基本は実働2名・休憩1名です。休憩の順番と交代のタイミングは、ボランティアとディレクターで相談して決めます。EXPO以外の定点では車内で休憩します。
EXPOチームの移動は、ガニエさんの車に5人以上が乗れることが前提です。車両の定員と乗車人数は確認事項です。
駅に1台、参集殿に3台以上の駐車場所を確保する必要があります。参集殿はシャトル・救護・計測チーム用で、余裕があればその他にも使用します。確保済みとは確認できていません。
大会会場は完全貸切ではありません。一般参拝者への配慮をお願いします。
共通方針:休憩・交代・困った判断
目的を共有して、チームで相談して動く
選手・来場者が安心して大会を楽しめるよう、チームで支えましょう。
休憩や交代、担当の範囲内での細かな役割分担は、担当ディレクターとボランティア同士で相談して決めます。
大会全体で一斉に休む昼休みはありません。各持ち場の忙しさに合わせて声をかけ合い、交代して休憩を取りましょう。
ひとりで抱えなくて大丈夫判断や対応を、ひとりで背負う必要はありません。迷ったときや対応が難しいときは、ディレクターへ相談してください。主催側がチームの判断と対応を支えます。
チームで決めること・必ず守ること
チームで相談して決めること
- 休憩を取る順番と、交代のタイミング
- 担当の範囲内での細かな役割分担
- 作業の進め方や、声かけ・案内の工夫
必ず守ること
- 競技・計測の決まり(計測チップ回収の例外など)
- 通行・立入範囲など、安全に関わる決まり
- 案内された集合場所と、主催側からの変更連絡
この考え方について
目的を共有し、その目的を実現する細かな方法を現場で相談して決める考え方を「ミッションコマンド」と呼びます。現場の判断を個人だけに背負わせず、主催側が支えます。
困ったとき:体調不良や運営中の困りごとは、ガニエさんと巡回するサポート担当へ連絡してください。具体的な連絡方法は集合時に確認してください。 / 配置・移動・運行変更で迷った場合は、ガニエさんまたは担当責任者に確認してください。 / ボランティアの遅刻・体調不良・配置や移動の困りごとは、ボランティアサポートへ相談してください。連絡方法は担当責任者に確認してください。
運用追記 2026/10/05(月)
現地で確認:自分の担当と、駅・EXPO・参集殿・小学校のどこに配置されるか / 駅チーム・参集殿チームの移動車両と運転する人 / ガニエさんの車の定員と実際の乗車人数(5人以上が乗れることが前提) / 駅1台・参集殿3台以上の駐車場所の確保と使用許可 / EXPOでの休憩場所、各定点とバス乗車担当の交代方法 / ガニエさん・巡回サポート・救護チームへの連絡方法 / お弁当の配布方法と担当終了時刻